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変更前
基本使用料2,500 通話料・通信料3,096 パケット定額料等2,000 その他ご利用料金等687 端末等代金分割支払金3,325 計 11,608 月々サポート-1,633 税抜き合計9,975 bmobileU3002,483 変更前合計12,458 変更後 タイプXiにねん780 Xiカケホーダイ700 Xiパケホーダイフラット4,410 端末等代金分割支払金3,325 変更後合計9,215 差額3,243 差額で他社携帯へ193分 自分を含め携帯の電話代が全部で3万~4万。
景気の良いときは全く苦にならないですが、仕事が少ないときは出来るだけ支出は少なくしたいので、安価な通信環境の模索をしています。 細々とケータイデータお預かりサービスやiコンシェル、ケータイ保証300などを削っていけば、複数台契約なので簡単に千円以上削減できます。 その上でやはり大きいのはパケット料。 子供たちは毎月800万~1000万パケット越えなので、パケホーダイは必須です(・・ってか何に使ってるんだ?) 私はこれまでHT-03Aをパケホーダイフラットで使用してましたので、月々5,460円。それにちょくちょく入れ替えて使うDesireHDはsimロック解除なので、ドコモの128k通信を使うとプラス500円です。 128kで月々6000円!バカらしい金額です。 いろいろと考慮したあげく・・ <通話・iモードメール> ガラケーを復活(so902iとso905iを使い分け) <プラン>パケホーダイフラットからパケホーダイダブル2に変更 本当は0円からのパケホーダイシンプルにしたかったのですが、そうするとOptimusPADの2年縛りの月々サポート(1700円くらい)が無くなるためとりあえず。 それではスマホはどうするかですが これまで使っていたbmobile u300をOptimusPADで運用。これをwifiテザリング親機にして、DesireHDをwifiアドホック接続でつなぐことにしました。 <利点> ・OptimusPADは電池容量が大きいので、少々のテザリングでは無くならない。 ・プラスエリア対応なのでどこでも繋がる。 ・DesireHDはプラスエリア非対応だが、wifi接続のためどこでも使えるようになる。 <欠点> DesireHDとOptimusPADをセットで持ち歩かなくてはいけない(重い)。 実際、車の移動がほとんどなので、重さは問題はないでしょう。 コスト的には、これまでドコモに6000円+bmobileに2400円(月々)払っていた通信料が約半分まで下がります。更にmoperaやimoni利用の為に使っていたimode.netも解約できます。 u300の代わりに、max100kbpsのイオンsimを、DesireHDとOptimusPADそれぞれに刺しても良いかもしれません。 「ちりも積もれば山」とはよく言ったものですね。 OptimusPadのOS3.1アップデートが提供されたが、楽天オークションなど、余計なアプリもいくつか一緒に入ってきた。
消そうかと思っても通常の手順ではアンインストールできない。TitaniumBackupで消そうと思ってもrootが塞がれているためにそれも出来ず。 苦々しい気持ちでいたところ、2ちゃんねるのおぷ板掲示板にrootが取れたという書き込みがあったので早速挑戦してみた。 ・事前準備 ※WindowsMediaPlayerを10以上にVerUPしておく (でないと後でドライバのインストールに失敗します) ※AndroidSDKは導入していること。 g-v909 http://code.google.com/p/lg-v909/wiki/Rooting から、root.zipとCR-hacky-recovery-v909.tgzをダウンロードしておく。 R-hacky-recovery-v909.tgzは解凍したらCR-hacky-recovery-v909.imgとなるのでandroid-sdk-windows\toolsフォルダにコピーしておく。 root.zipはOptimusPadにコピーしなくてはいけないのだが、うちの環境では3.1にバージョンアップ後なぜかMTPでPCに繋がらなくなった為、adb push でroot.zipだけOptimusPadのsdcardにコピーした。 C:\Documents and Settings\hoge>adb push root.zip /sdcard/ \android-sdk-windows\platform-toolsから下記の2ファイルを\android-sdk-windows\toolsにコピー AdbWinApi.dll AdbWinUsbApi.dll OptimusPadを Power off、Volume+を押しながら電源オンするとFastbootモードに入る。 ここでPC側でFastbootのドライバが見つからないという問題が発生。 自分の場合はデバイスのIDなどからネットを探しまくり、一時的に接続可能な環境を整えて先に進んだが掲示板を見ると fastbootドライバ→xoom adbドライバ→galaxy s のものがそのまま使えるらしい。 cd C:\android\android-sdk-windows\tools\ C:\android\android-sdk-windows\tools>fastboot oem unlock ... OKAY [ 0.016s] finished. total time: 0.016s C:\android\android-sdk-windows\tools>fastboot boot CR-hacky-recovery-v909.img downloading 'boot.img'... OKAY [ 0.328s] booting... OKAY [ 0.000s] finished. total time: 0.328s 立ち上がったリカバリーメニューからroot.zipを焼きます。 Install ZIP from sdcard Choose ZIP from sdcard Media -> root.zip Yes - Install root.zip 焼き終わったらリブートします。 Go Back Go Back Reboot System Now C:\Documents and Settings\hoge>adb shell shell@android:/ $ su su shell@android:/ # できました。 ![]() あとはTitaniumBackupで楽天オークションとか消して出来上がりです。
前回、U300での電波強度表示のために、SystemUI.apk の入れ替えをしたが、ステータスバーがエラーで落ちてしまうことがあるために元に戻すことにした。(USBケーブルをPCと接続時など)
# mount -o rw,remount /dev/block/mtdblock3 /system # cd /system/app/ # dd if=/sdcard/SystemUI_org.apk of=/system/app/SystemUI.apk # chmod 644 SystemUI.apk # reboot 現在のsdcardのデータの詳細(すぐどっちがどっちか分からなくなるので) SystemUI.apk・・・U300対応の改造版 SystemUI_org.apk・・・CM7オリジナル 通常、b-mobileのU300を刺して運用しているDesireHDですが、電波強度の表示が出来ませんでした。
それを表示できる方法がこちらのサイトに書いてあったので、早速試してみました。 y-log http://yu-eins.toh.info/archives/2011/06/18/0725 まずは上記のサイトからダウンロードしたSystemUI.apkをsdcardに予め保存しておきます。 # mount -o rw,remount /dev/block/mtdblock3 /system # cd /system/app/ # dd if=./SystemUI.apk of=/sdcard/SystemUI_org.apk # dd if=/sdcard/SystemUI.apk of=/system/app/SystemUI.apk # chmod 644 SystemUI.apk # reboot ![]() これで電波強度の表示が出来るようになりました。y-logの管理人さん、大変にありがとうございます。 ドコモsimを刺すこともあるので、不具合が出たときはsdcardのSystemUI_org.apkを書き戻すことにします。 ![]() せっかくLG Worldにあるんだからたまにはレースゲームくらいやってみないとね。因みにDesireHDに移植しようと思ってやってみたけど上手くいきませんでした(- -;) 同級生の奥様が亡くなり、その葬儀に参列してきた。
一人娘の教育に熱心だったと、同級生が挨拶の中で語っていた。 ふと、もし妻が同じように先に逝くようなことがあったら、自分ならどんな挨拶をするだろうかと考えた。 きっと「明るく前向きな妻なので、違う世界でも手をたたき大笑いしながら明るく過ごしているでしょう。」というだろう。 明るい母は一家和楽の太陽というが、その太陽が無くなってしまったとき、家族はどうやって乗り越えていけばいいのだろうか。 自分はまだ若いとき父を亡くしてから、夢の中で再会し喜び、目覚めては落胆する生活を十年以上続けてきた。それを考えると、残されたまだ中学生の娘さんは、同じようにこの先長く母の面影を追い、そして感じながら生きていかなくてはならないのだろう。 せめて夢の中での再会が、現実の日々の生活の寂しさを覆い隠すほど素晴らしいものとなり、空虚感が薄れるまでの時間続いていくことを願いたい。 そして、母が注ぎ続けてくれた愛情を思い出しながら、今からも母と共にあることを感じ続けてもらいたい。
システムアップデートが来てたので、何の考えも無しに入れてみたらrootが無効にされてました。
最初にrootを取るときにお世話になった、OptimusPad備忘録を参照しながら再度root取得を行ったので、ログを残しておきたいと思います。 VMwareでUbuntuを立ち上げ、ターミナルからの作業です。 $ cd ./OptimusPad/gslate_root/ $ lsusb Bus 001 Device 003: ID 0955:7820 NVidia Corp. Bus 001 Device 002: ID 0e0f:0002 VMware, Inc. Virtual USB Hub Bus 001 Device 001: ID 1d6b:0001 Linux Foundation 1.1 root hub 0955:7820 NVidia Corpがあるので認識はされている様子 $ sudo su [sudo] password for hoge: # ./nvflash --bl bootloader.bin --getpartitiontable ptable.txt Nvflash started rcm version 0X20001 System Information: chip name: t20 chip id: 0x20 major: 1 minor: 3 chip sku: 0x8 chip uid: 0x02804085431f8197 macrovision: disabled hdcp: enabled sbk burned: false dk burned: false boot device: emmc operating mode: 3 device config strap: 0 device config fuse: 17 sdram config strap: 0 downloading bootloader -- load address: 0x108000 entry point: 0x108000 sending file: bootloader.bin | 928945/928945 bytes sent bootloader.bin sent successfully waiting for bootloader to initialize bootloader downloaded successfully Succesfully updated partition table information to ptable.txt # ./nvflash -r --read 8 system-orig.img Nvflash started [resume mode] receiving file: system-orig.img, expected size: 419430400 bytes / 419430400/419430400 bytes received file received successfully # cp system-orig.img system2.img 最初のroot取得時にsystem.imgとしてバックアップしているので、system2.imgにしました。 # mkdir system mkdir: ディレクトリ `system' を作成できません: File exists なんで?と思ったら最初のroot取得時にsystemディレクトリ既に作ってたからでした 次にsystem2.imgをループバックデバイスとしてマウントします。 # mount -o loop system2.img system # cp su system/bin # chmod 4755 system/bin/su # cp Superuser.apk system/app # umount system # ./nvflash -r --download 8 system2.img Nvflash started [resume mode] sending file: system2.img / 419430400/419430400 bytes sent system2.img sent successfully # ./nvflash -r --sync Nvflash started [resume mode] ここまでで完了。Optimuspadのリセットボタンを押します。 とりあえずバックアップが取れているか確認だけしておきます。 # ls Superuser.apk glibc-debug_2.8-3_i386.deb system bootloader.bin nvflash system-orig.img glibc-debug-2.8-2ark.i686.rpm ptable.txt system.img glibc-debug-2.8-2ark.pentium4.rpm su system2.img # ちゃんと取り直しが出来ました。 ![]()
RomをCM7に変更しているDesireHDのカメラシャッター音を下記の手順で変更した。
【準備】 ・HT-03Aのサウンド無しのcamera_click.oggをDesireHDのsdcard直下にコピー 【コマンド】 # mount -o rw,remount /dev/block/mtdblock3 /system # cd /system/media/audio/ui # dd if=./camera_click.ogg of=/sdcard/camera_click_old.ogg # dd if=/sdcard/camera_click.ogg of=/system/media/audio/ui/camera_click.ogg # chmod 644 camera_click.ogg # reboot できあがり。
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